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R データの視覚的表現

Rによるやさしい統計学 https://www.amazon.co.jp/dp/4274067106 2章から。

勉強する内容

  • 変数に代入する。代入は<-を用いる。
  • カウントするにはtable関数を用いる。
  • ヒストグラムを描くにはhist()を用いる。
> Method_of_teaching <- c("C","B","B","A","B","C","A","D","D","D","A","A","A","C","B","D","C","C","B","D")
> Method_of_teaching
 [1] "C" "B" "B" "A" "B" "C" "A" "D" "D" "D" "A" "A" "A" "C" "B" "D" "C" "C" "B"
[20] "D"
> tab   (補完機能がある)
table     tabulate  
> table(Method_of_teaching)
Method_of_teaching
A B C D 
5 5 5 5 

> psychological_test <- c(13,14,7,12,10,6,8,15,4,14,9,6,10,12,5,12,8,8,12,15)
> psychological_test
 [1] 13 14  7 12 10  6  8 15  4 14  9  6 10 12  5 12  8  8 12 15
> hist(psychological_test)
> 

ファイルRplots.pdfは作業ディレクトリに作成されたが、0byteで中身がなかった。 そこで、グラフの描画スペースの高さと幅を指定して、今度はpng形式でグラフを作成してみた。

> png("plot1.png", width = 500, height = 500)
> hist(psychological_test)
> dev.off() 
pdf 
  2 
> 

なお、pngをpdfに変更してPDFファイルを作成したところ、文字が出力されなかった。

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